2016年7月 6日 (水)

中国桂林に行って来ました(龍勝の棚田)。

2016年7月3日(日)桂林観光の最後の日桂林郊外90kmの山中標高1200mぐらいにある少数民族(チワン族)の生活する棚田龍勝に行って来ました、この日は朝から大雨です、途中の道路に石が崩れています・・・・結構危ないですね(昔成都から九寨溝・黄龍にバスで行った所はもっと凄かったですが地震で??)。
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龍勝の棚田・・・少数民族チワン族日本人のルーツに近いとか?、漢民族に追いやられたが、山中に耕作地を設けた為広大な棚田がありますね。
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大雨の為視界が悪く見えなくなりますが、小ぶりの時には近場は見えました・・・でも遠くまではガスがあり見えませんが、何せ道路が川のように水浸しですが私は靴カバーを下の入り口でで購入したので濡れずに済みましたが、武陵源でも買いましたが途中で破け水浸しになりましたが今度は大丈夫でした・・・この頃雨にぶつかりますね!。
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ガスの関係で沢山写真を撮りましたがぼんやりしていますね。
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集落です。
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この建物は食堂です、私たちでした・・・・食事は桂林の食事より味が日本人好みで私は美味しく頂きましたね、この館大雨で外が見えないぐらいでしたが、しばらくすると又小降りになりました。
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帰り際にまた奇麗な棚田が見えました、一日中こんな感じでしょうか・・・でも見えて良かったです、でも翌日帰国ですが広州空港でまた大雨雷雨で空港が1時間位閉鎖、結局2時間位遅れました、今回は毎日雨で大変でしたが現地ガイドの劉さんによると涼しのでラッキーですよと言われました。


2016年7月 5日 (火)

中国桂林に行って来ました。

2016年7月2日(土)に桂林観光のハイライト漓江(リコウ)下りです、竹江~陽朔へ4-5時間かけてのクルーズです。
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竹江の船着き場です何十もの船が接岸しています・・・・三国志の赤壁での船団見たい沢山です。
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出発して1時間ぐらいは山が無く見所は少ないです・・・・・今日も途中から雨が降ったり止んだりの天気でカメラが雨で取れないことが何回もあります。
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船の料理に特別料理があり、必要な具材は購入するみたいです、船に売りに来ます。
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桂林の岩場に名称があるのですが、良くわからずに撮りました、順番に羅列します。
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この岩右側は九馬画山ですね・・・・馬が九頭見えるらしいですが?。
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此れが?20元の札裏の景色とか?。
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陽朔の船着き場出口です。
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陽朔の船着き場から西街に出ます、此処はスリが多いので気を付ける指示が出ました・・・。
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陽朔は大きな町です、橋を渡り船着き場方面を見た所です。
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工農橋から見た風景です、川の船と山が風情ありますね・・・・雨は降りますが川霧は出ませんね。
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たいしたことは無いのですが月亮山です、山の岩場に丸い穴が開いているので有名なのでしょう、ガイドブックに像鼻山・月亮山ありますね。

中国桂林に行って来ました。

2016年6月30日(木)から7月4日(月)まで中国の桂林に行って来ました、30日は羽田から中国の広州空港へそこから広州南駅から高速電車(新幹線)で桂林西駅です桂林のホテルに4泊の連泊です、この時期は雨期の為毎日のように雨でした、しかも湿気が90%ぐらいの蒸し暑さでしたね。
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飛行機からも雲が多く広州空港では着陸後大雨で荷物が遅れました・・・・帰りはもっと大雨で1時間30分位飛行機が飛べませんでした・・・帰れるか不安でしたネ。
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新幹線駅の広州南駅です、大きいですが人もいっぱいです・・・プラットホームは時間が来ないと入れてくれない。
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パスポートが必要で荷物検査もありますね。
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この電車に乗りました、ゴミ掃除の方がすぐ捨てろとか?、公安の方が荷物の載せ方を直したり・・・・その割に携帯電話ダメなのに大きな声で電話していたり、チグハグでした。
一日目はホテルまでです。
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翌日、桂林市内観光でまずパンダが起きて居そうな時間に七星公園に行きました。
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パンダは一日4時間ぐらいで後は寝ていることが多いとか・・・昔上野動物園では寝ていたを見ました、此処は2匹ですが、起きて(1匹は寝転んでいましたが)いました、野生の猿がパンダの周りにも来たりしていました。
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その後像鼻山を見に行きましたが?・・・・!!!!、沖縄の崖”万座毛”の鼻の方が象さんらしいかな。
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古い街並み(老街)の大きょ古鎮探索です、その後整備されておらず古いまま・・・・・!!!!。
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此れはしっかりとした横浜中華街で見れそうな建物ですね。
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街が壁門で区切られているのがわかります、古い壁門があります。
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桂林は石灰岩の山々なので沢山の鍾乳洞があるそうです、此処は穿山岩鍾乳洞です。
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中国の鍾乳洞らしく派手な色のライトアップです。
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色々な石があります。
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大きな鍾乳洞がありますが、此れはそれ程大きくはありませんでしたね。
明日はいよいよ桂林の漓江(りこう)下りです。

2016年3月 3日 (木)

韓国に行って来ました(釜山ーソウル)。

2016年2月28日(日)から3月2日(水)まで韓国ツアーで釜山ーソウル経由で世界遺産を見て回りました。
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何気なく外を見たら富士山が目の前に、慌てってカメラを取り出し写しました、他に多分南アルプスの雪山が見えました。

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釜山空港に2時間30分位で着きましたネ、甘川(ガムチョン)洞文化村に行きました、釜山は山が多く坂道が多いので自転車は見られませんね、ここは朝鮮戦争当時の避難民が困難暮らしの中で造った階段式集団住居地、それでも前の家が後ろの家を遮らないよう思いやりがある建てられたとありました。

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龍頭山公園です釜山タワーには登れませんでした。

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チャガルチ市場を見て回りました・・・・タチウオが市場に多くありましたネ。

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翌日・・ウルウ年の29日慶州へ移動、世界遺産の仏国寺に行きました、極楽殿のブタを撫でブタの彫刻を探して願い事をお参りすると願い事がかなうそうです。

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お寺(仏国寺)の写真ポイントを写しました。

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同じく世界遺産の古墳公園の天文台(昔の)です、東西南北を上の四角は指してるとか、古墳は小さな円墳がいくつもありました・・・行田の古墳群の方が大きいですね。

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次は迦ヤ山へ移動し世界遺産の八萬大蔵経が収められている迦ヤ山海印寺へ行きました、山の中でしかも雪がチラホラから吹雪へ代わります。

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大きな立派なお寺です108の階段をのぼります。

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吹雪の状態がわかりますか?。

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この建物の中に八萬大蔵経が収められているのです、日本の正倉院の校倉造りを思い出す建物です。

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全州へ移動途中に馬耳山を展望台から眺めました、雪が止んで奇麗に見えました。

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3日目・・・月が替わり3月です、今日も寒いですね、全州の韓屋村を見て回りました、瓦屋根の韓国らしい家屋が沢山あります。

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扶余の定林寺跡です、これも世界遺産ですが今は石の塔と本堂のみです、これからいろいろと復元するみたいですね。

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その後扶余の北を流れる白馬江(ベンガハン)を背景にした百済時代の山城扶蘇山城に行きました。

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扶蘇山城の縄張り図です、百済・高句麗・新羅の三国が対立(中国の三国志では無い)百済の重要な拠点でした。

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白馬江を遊覧船で扶蘇山城を回り込むように見ました、660年に唐と組んだ新羅に滅ぼされた時、このガケの上から3000の宮廷女官たちが身を投げた話を聞きました。

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次に公州の公山城を見ました、錦川を北に石垣で囲まれた城塞です。

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百済時代は土塁だそうですが、朝鮮時代に石垣にしたそうです。

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雪の城壁を歩き滑りそうで怖かったですが、奇麗に城壁が続くがわかりますね、ここは西の門ですね白虎の絵が描かれていました。

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ソウルの漢江です、ホテルから見た朝の景色です。

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ソウルの宗廟を見学本殿です、朝鮮王朝李氏の祭祀の場です・・・日本では伊勢神宮・石清水八幡に該当するそうです、19人の王と49人の妃の位牌が祭られているそうです。

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宗廟の中の三道(サムド)です、中央の道はヤヤ高く神様が通る道神路(シンロ)です、右側(東)は王様が通る道で御路(オロ)左側(西)は皇太子がと通る道世子路(セジャロ)だそうです。
この後ソウルの市内観光をしソウル空港から無事故国しました。


2015年10月25日 (日)

北欧3ケ国に行って来ました(フィンランド・ヘルシンキ)。

2015年10月20日(火)バルト海をスウエーデンのストックホルムからフィンランド・ヘルシンキに到着しました、昨晩からお世話になった舟です、今晩戻るとの事、時差が+1時間あります。

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ヘルシンキの市内観光・・・明日半日は自由観光になりますネ。

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港脇の高台に聳えるウスペンスキー寺院です(ロシア正教会)・・・・屋根の上が小さいですが玉葱型でロシアの影響が有りますね。

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寺院の高台から見たヘルシンキ大聖堂の教会です。

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同じく寺院から見た市内と港の景色です、私たちが乗った船は後ろ側の港です。

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ヘルシンキ大聖堂です。

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大聖堂前の元老院広場にある像アレクサンドル2世。

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シベリウス公園です、肖像とモニュメント紅葉が盛りでした。

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テンペリアウキオ教会・・・別名ロックチャーチ、岩をくり抜いて作った教会。

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ヘルシンキ中央駅側の市内。

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世界遺産の海上要塞スオメンリンナの見学には船で渡ります。

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スオメンリンナ島の船着き場です、此れから島内の要塞を見学します。

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此れが島の全景です、ヘルシンキの町の前にある島を要塞化したものです、対ロシア用ですが後にロシアが管理したとあります、要塞の壁の造り・・・手前右側を見ると函館の五稜郭と同様星形の城壁ですね。

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島に残る城壁と銃眼と銃の煙抜きの小窓が見えますね、城壁は2重3重となっています。

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城壁で囲ったものと、土塁での設備が混在していました。

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当時の大砲が幾つか海上をにらんでいました、周りに土塁で築いた防御用の部屋がありますね、敵の玉が来たらもぐりこむのでしょうか?。

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向こう側はヘルシンキの町で冬は海が凍結し歩いて渡れるそうです、砲台らしき土塁が満てとれますネ。

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今に残る大砲です・・・・・・。

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なかなか趣のある要塞です、お城に興味のある私はこの手の見学は大好きですが、見学時間が少なく、色々な所を見ることが出来ず残念でしたね。

今回の旅行は久しぶりに天気に恵まれ良かったですが何故か疲れました、行く前に風邪気味なのが響きましたか、歳なのでしょうか・・・・。

2015年10月24日 (土)

北欧3ケ国に行って来ました(スウェーデン・ストックホルム)。

2015年10月18日(日)夕方にスウェーデンのストックホルムに到着し翌日から観光しました。

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まず12月10日のノーベル賞受賞祝賀晩餐会の会場市庁舎を見学、メラーレン湖(海かと思っていましたが)が裏側にありますね、向こう岸が旧市内のガムラスタンになります。

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此れは市庁舎の中庭側です、此方側のみ蔦が一面で紅葉していました。

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此処は青の間(ブルーホール)です、ノーベル受賞者達は左上の間から階段で降りてくるそうです。

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国王が最初に降り続いて各ノーベル受賞者が続いて降りてくるそうです。

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緩やかな階段です、階段横に演壇がありノーベル受賞の方々が10分ぐらいのスピーチをするそうです。

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階段上の間です黄金の間(ゴルデンホール)です・・・多分此処で受賞者の方々は待っているのでしょうネ。

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上からみた階段と青の間です・・・今年は日本人のノーベル受賞者が見れますね。

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市庁舎の裏側ですメラーレン湖です、冬は全面凍結するそうです。

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湖の畔から見た市庁舎裏側の建物です。

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湖畔から見た旧市街地(ガムラスタン)の建物です教会が2個あります・・・・後程近くに行きます。

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旧市街地(ガムラスタン)の王宮です・・・・・女性の兵も立ち番でいました。

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旧市街の広場ストールリエット広場です、ヨーロッパらしい古い建物が見られます。

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王室用の教会だそうです、透かしの塔は珍しいとの事です。

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此れは旧市街に建つストックホルム大聖堂です。

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此れも同じです。

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広場にある昔の水場ですね、高台ですが周りは湖(海)なので楽なのでしょう、この広場にはノーベル博物館もあります。

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多分王宮でしょう、此れからこの旧市街地の周りをクルーズして見ます。

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立派な建物が水際まで立っています、ここバルト海沿岸は内海みたいなので余り波が立たないのです、冬は凍結するし・・・塩の濃度も薄いそうです。

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対岸にも色々な建物があります。

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此れからこの船でフィンランドのヘルシンキに行きます・・・・明日の朝方にヘルシンキです、船の中食事時間中はビール・ワインが飲み放題です。

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ストックホルムの港を16時45分に離れ此れから明日の9時45分までフィンランドのヘルシンキへの船旅です。

北欧3ケ国に行って来ました(ノルウェー)。

2015年10月15日(木)から22日(木)まで北欧3ケ国の(ノルウェー・スウェーデン・フィンランド)に行って来ました。

成田からフィンランドのヘルシンキ経由でノルウェーのオスロへ時差はー6時間とー1時間のー7時間ですから1日が長いのです、行きは疲れますよね、当日はオスロのホテル着です。

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バスでヤイロのベルゲン鉄道駅まで行きます、途中の景色…今回は紅葉を各国で見られました、各国とも岩盤の上に出来ている為なだらかな所でも岩場が見られますね。

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バスの途中休憩で見たスターブ(丸太)の古い教会。

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ベルゲン鉄道のヤイロ駅です、今来たこの電車に乗りミュールダール駅まで行きます、進行左側の景色が良いですね。

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電車からの風景です。

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ミュールダール駅でフロム鉄道に乗り換えます。

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途中滝のある場所で止まり5分ぐらいの見学ができます、ショースの滝です、この時期は水量が少ないですね。

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車内からの見た外の景色。

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光りが当たれば黄葉が綺麗です。

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終点フロムの駅からは船でのフィヨルド観光です、ソグネフィヨルドをクルーズ。

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氷河が削った渓谷美です、船のデッキは寒いです、渓谷で日が当たらないところは写真が難しいです。

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所々の谷間には家もあります・・・・・日が当たらず住むのが大変と思ってしまいますね!。

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段々渓谷の奥に谷間が狭まります。

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このフィヨルドは世界遺産です、渓谷美を見てください。

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山の上は雪もあり、船の上は寒いです、私は1時間20分位寒さに耐え写真を撮りました・・・なかなか好い写真は撮れませんでしたが。
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渓谷の割れ目は滝が多数落ちていましたね・・・水の量が多い時期はもう少し良いのでしょうが・・・・私たちは夕方でしたがいつ頃が良いのか?。

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翌日オスロへバスで戻ります、途中のスターブ(丸太)教会、昨日の寄りは大きく立派な教会です、朝の内なので寒い中での撮影となりました。

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バスからの風景・・・・・・です。

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途中休憩のクローデン湖の景色です。

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オスロの国立美術館です、見学コースです。

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ムンクの展示場・・・・・・写真が撮れるのがうれしいですね。

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どこかで見たことが有りますか・・・・・・・・・本物です。

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此処はフログネル公園です。
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宿泊はホルメンコーレン パークホテルですジャンプ台のあるすぐ横のホテルで見晴の良い良いホテルでした。

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ホテル横の教会ですねライトアップをしていました。

2015年6月 1日 (月)

中国鳳凰古城に行って来ました(鳳凰古城・南方長城)。

2015年5月27日(水)に湖南省鳳凰県の鳳凰古城・南方長城に行って来ました、凡そ300年前の地方の城下町の風景が見られる所です。Dsc09566

公園に羽ばたく鳳凰です、日本では相撲の四股名ぐらいでしょうが・・・中国は龍と鳳があちらこちらで在りますね、”臥龍鳳雛”・・・いずれ大物になる例えですネ。

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昔の街並みです、中国では”老街”と呼ばれますが此処は城下町ですね。

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鳳凰古城と呼ばれますが、お城?は無く城門と城壁は存在しています、・・・この鳳凰城は?。

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此れが城門の一つです、横は城壁で此方側が城内です。

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城門脇の城壁です、外の壁際まで今は建物が在りますが・・・・。

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城門を出ると川があります、タッコウ(洞庭湖に注ぎ、揚子江へ)、左側が城壁側です。

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此れが外側から見た城門です、お城の雰囲気が少し有りますね。

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川の向かい側から見た城門です、此処から川舟に乗りました。

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虹橋です、この下を船で渡りました、橋の上に2階建ての建物が在ります、後でこの2階で休憩し写真を撮りました。









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城壁の外側に流れる”たっこう”此処では船で川下りをしました、良かったです、船頭さんが歌を歌いながら下ります。。


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先程通過した虹橋を今度は渡ります、二階建てで屋根が付いた橋なので住居の様です。

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虹橋の2階分から見た川脇の家屋・・・柱が川に在る建物は吊脚楼と呼ばれます。


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これは反対側の風景です、この下を私たちも下りました。

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橋の上に楼閣があります・・・・後ろ側の橋は現在のもので、夜景見学はこの上から始めました。

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夜景見学に来ました、上の写真の上流です、先ほどの橋のうえの楼閣を反対側から見た所です、右側の奥は城門ですネ。

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此れは反対側の夜景です、川の淵のお店は若者向きのお酒の店が多いですね、昔行った麗湖の老街の町に似ていました。

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翌朝はフリー散策で出かけました、朝早くからお店は開き人も沢山いました。

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その後南方長城(400-500年前)を見学しました、石積み新しいので趣は有りません、期待ほどでは無かったです。

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この地は少数民族土家族(トウチャぞく)・苗族(シャオぞく)達の地で外の人と分けていた長城です。

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山の尾根に作られた長城なので急坂を上るのは大変でした、万里の長城ほどではありませんが380kmにも及ぶ巨大な建造物見たいです、現在は殆ど無いそうです。

2015年5月31日 (日)

中国武陵源に行って来ました(宝峰湖・張家界国家森林園)。

2015年5月26日(火)張家界武陵源の宝峰湖に行きました、天気予報では曇り雨です。Dsc09325

宝峰湖の入口ですしばらく坂道を直進し左側の山道を上ります、そこから向こう側に下ると湖が在るわけです。

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入口先の山脇から滝が落ちています、この滝は向こう側の湖の水が落ちているのです・・・水の出口は判りませんが?。

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湖で船に乗りました、周りを山に囲まれた穏やかな湖です、今回は2度船に乗りました情緒があり良かったです。

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この石は有名な石で人の横顔に見えますね(下の剥げ落ちた石の所・・・如何ですか?)。

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もう少し晴れたら一段と良い景観でしょうに・・・・。

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左側乗り場で右側におります、正面の山の向こう側に滝があります水の出る口がどこかに在るのでしょう?。

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山の谷間を下ります、昔の道には手摺が有りませんでした・・・・・怖いですね。

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下に降りて滝の下に出ました・・・・滝の水口は見えませんネ。

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午後から森林公園へ行きました、ロープウェイで見晴台に上がりましたが、サルが沢山いましたが景色は白濁で何も見えず、散策をあきらめ下山しました雨は本降りになりました。

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霞む山々を無理やり撮りました、如何でしょうか?。

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これは下の方なのでそれでも少し見えるのです、上は全然見えませんでしたから。

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黄石寨を登らねば超家界に来たことにならない・・・・と言われる絶景が見えないのでした。

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武陵源で美しく雄大な渓谷”金鞭渓”もやはり見えませんネ!。

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此れも名前が付いた有名な石ですが霞んでいます、雨具を用意していましたが靴は少し浸み込みました、何せ蒸し暑い・・・5月・6月は梅雨なのです。

中国武陵源に行って来ました(黄龍洞・天子山自然保護区)。

2015年5月24日(日)から29日(金)にかけて中国の湖南省(洞庭湖の南に位置する)張家界の武陵源・鳳凰古城に行って来ました。

この時期雨が多く残念ながら奇岩の景色が一部見ることが出来ませんでした・・・泣き。

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湖南省・張家界にある世界遺産武陵源は非常に広く幾つかの自然保護区に分かれています、また映画アバターの空飛ぶ島のモデルとしても有名です、これは天子山自然保護区です。

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まず1日目(二日目ですが、上海から飛行機で張家界へ乗継で行きました)黄龍洞に行きました鍾乳洞です。

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鍾乳洞内は広大なのですが中はまだ未開発とか・・・・・。

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そう地底湖で川が流れています、船での散策となります、洞窟内は高い天井の所もあります。

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地底湖内を行きかう舟とライトアップされた鍾乳石・・・・鍾乳石の見所は意外と少なく地底探検に近い気がしました。

続いて、武陵源の天子山自然保護区に行きました。

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武陵源は国家級重点観光地で世界自然遺産です、広大な地域に奇峰奇岩の峰々がそびえた所です。

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有名な峰には名前が在るのですが・・・・私は判りませんが、やはりガスが出やすいので遠くの峰がハッキリしません、でも今日はまだ良かった方です。

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林立した峰々です、緑は綺麗です。

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岩肌に張り付く高層エレベーター”百龍エレベーター”です、高低差326mを2分ぐらいで登ります。

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これはエレベーターの昇る途中で撮影した岩肌です。

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登り切った所からの風景です奇峰が林立していました、少し先が霞んで見えます・・・・雲海状態で山々が浮かべば最高なのでしょうが・・・・。

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近場の峰は迫力がありますヨ、季節により色々変化が在るのでしょうが、日本では規模が違いますが妙義山の奇岩に近いです、また中国の黄山とも雰囲気が違います。

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エレベーターから降り平らな尾根づたいを歩けば目の前に広がる峰々の表情が変わります。

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歩きながら各展望場所にて色々な峰々が手に取るように・・・・・素晴らしいですよ。

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此れが有名な”天下第一橋”の名前がある所、300mの2つの山の頂上に厚さ5mの石板が乗っていて橋となっています。

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林立する峰もそれぞれ趣が異なり意外性に驚きます。

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もう少し鮮明な写真が撮れれば・・・・非常に残念ですが、翌日に期待ですが・・・天は我を見離したか・・・・・・・。

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