2017年11月10日 (金)

日光半月山に行って来ました。

2017年11月09日(木)に日光の中禅寺湖脇の半月山に行って来ました、紅葉も終わり渋滞もなく良い天気でしたが風が相当に強い日でしたね。

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中禅寺湖バス停での乗り換え時間が少し有ったので華厳の滝を見てきました、相変わらず迫力ある水飛沫を挙げて落下していました。

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半月山の直下までバスが入ります、30-40分上りますが、初めてのコースです、皇海山2143mの山が見えました、左脇が鋸山1998m、以前庚申山1892mから行きました日本100名山の山です、手前が足尾銅山で有名な松木渓谷です。

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松木渓谷その手前が中禅寺山1650m・・・これから縦走する山です。

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半月山頂上脇の展望台です、向こう側が日光方面?です・・・・。

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展望台からの眺望です、八丁出島・中禅寺湖・男体山2486mと日光連山です、紅葉でなく残念ですが良い景色です。

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展望台から200mぐらい奥が山頂です、半月山1753mです視界は無しです。

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山頂から展望台まで戻り中禅寺山を目指します、奥は社山1826m、右奥は日光白根山2577m方面です、すでに冠雪していますね。

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此れが日光白根山方面です。

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中禅寺山・社山・日光白根山です、中禅寺山を越えていきますね。

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途中の景色です、今日は良く見えますが風は強いですよ。

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半月峠です、此れから直進し中禅寺山へ右側は中禅寺湖へ下りますが景色が見えないようです。

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中禅寺山山頂1650mから半月山1753mを見ました。

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中禅寺山を下る途中での社山1826mです。

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このコースは木々がありますが、所々で男体山中禅寺湖が見れます。

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阿世潟峠です、此処から中禅寺湖に下ります、下りよりも湖畔が長いですね、阿世潟ー小寺ケ崎ー八丁出島ーイタリア大使館別荘記念館と歩きます。

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湖畔から見た男体山2486mと湖・・・風が強いので波がありますね。

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日光白根山2577mの雲が取れました冠雪しています、冬山です。

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これはイタリア大使館別荘です・・・初めての半月山ですが天気に恵まれ良かったです、三連休に来ようとしたのですが3時間渋滞との事で後ろにずらしたのが良かったですね。














2017年10月19日 (木)

群馬県中之条の嵩山(たけやま)に行って来ました。

2017年10月18日(水)に嵩山(たけやま)(嵩山城跡)に行って来ました、生きがい大学の他科のお誘いに参加です、連日の雨模様が続く中本日のみカラリと秋晴れに恵まれました。

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群馬県中之条町の道の駅嵩山(たけやま)からのハイキングです、右下から登り時計回りに歩きました、此処の道の駅には以前同じ仲間と中山城跡巡りでも来ましたが今回は裏山に登ります、現地のガイドボランテイア神藤さん・伊東さんに大変お世話になりありがとうございました。

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道の駅から見上げた奇岩・・・男岩と屏風岩です、山頂は見えませんね、此処の山は祖霊をまつる霊山で山全体が神様との事です、嵩山周辺の奇岩に沿って三十三観音像が建立されています、低い山ですが眺望が素晴らしく史跡・奇岩があり面白い山行でした。

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道の駅左側の表登山道から登りますが、いきなり一ノ木戸(一番観音)です、此処は武田・上杉の激戦地区で斉藤氏が治めていた所の山城です、1565年永禄8年真田昌幸軍が戦っかい多くの戦死者が出たとあります。

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一ノ木戸(大手門)を登ります、左側が巨石で右側が土塁に挟まれた狭い道を入ります。

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本格的な山登りでジグザクの急坂のをしばらく上ります。

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急坂を上りしばらくするとやはり巨石が巨石の下には観音様が鎮座しています・・・番号があります。

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展望台を過ぎて稜線へ突き当たりました天狗の広場(二の丸・・・遺構は?)、左側へ進み小天狗へ出ました。

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小天狗の山頂です、社があります、景色も抜群です。

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小天狗から見た不動岩です、不動岩山頂には不動明王像が見えますね?。

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此方が大天狗方面嵩山(たけやま)山頂ですね、紅葉には少し早いですね。

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天狗の広場に引き返し少し先から脇に下ると胎内くぐりの奇岩があります。

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胎内くぐりの岩場にも観音様が・・・・。

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幅22cmとか私は抜けられませんでしたネ!、無理するとまたアバラ骨が折れそうなので止めました。

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稜線は平ら・・・イエ結構アップダウンがあります、イヨイヨ本丸近くですかネ、堀切ですかね?、遺構かはっきりしませんが?、小袖の渡しと在りました。

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此処が嵩山城本丸跡(実城の平・無常の平)、1565年永禄8年11月武田信玄方の真田幸隆(真田初代・次が昌幸・雪村へとなります)に攻められ陥落、若き城主の斉藤城虎丸(当時18歳)は山から飛び降り自ら命を絶ち女性や子供も後を追ったとの悲劇が伝わるそうです、この戦いの犠牲者供養と霊山信仰のため多数の像が建立されていました。

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経塚・・・この後は曲輪後でしょうね・・・・明らかに人口的に見えます。

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経塚の後広場の後から龍の背渡の岩場が40m程続きます、クサリの連続ですヨ。

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登りきり少し進むと山頂嵩山(たけやま)です789mです、女岩です。

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女岩からの眺望ですね、榛名山でしょうかね、吾妻川での浸食作用でこの辺は河岸段丘が見られますね。

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龍の背渡を慎重に下り、東口に下山します、此れが一升水?の岩場・・・見事な断崖絶壁です、城主城虎丸が飛び降りた岩場だそうです。

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岩の中腹に空いた穴が弥勒菩薩が安置されたみろく穴だそうです、今回はいけませんでした大変な場所だそうです。

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通の駅前の親都神社の大ケヤキ、樹齢700年・幹回り9・1mの御神木です。

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真田家ゆかりのお寺林昌寺と宝筐印塔です、本当に今日は雨の間の晴れ間にぶつかりうれしい山行が出来皆様に感謝です。






















2017年10月 1日 (日)

那須岳(茶臼岳・朝日岳)に行って来ました。

2017年9月30日(土)に那須岳に行って来ました、今回は紅葉時期を外して早めに計画した山行でしたが、天気に恵まれた最高の登山日和でかつ紅葉も見られました。

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ロープウエーイ乗り場から見た茶臼岳1915mです、昨日NHKのテレビで那須の紅葉を放送していたのでか登山?・観光客?が多数来ていました、以前紅葉時に来た時には道路渋滞でバスが登れず苦労しましたが今回はスムーズでした。

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此れは帰りに撮った朝日岳1896mです。

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ロープウエーイの山頂駅から50分程で登れますが、結構なガレ場で歩きにくいですが、大きな岩が2個ありますね。

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途中右側に朝日岳が良く見えます、崩壊した山肌がアルペン的山?を連想します。

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大きな岩を回り込むように登り漸く茶臼岳の山頂が見えてきます、右側は噴火口跡です。

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茶臼岳(那須岳)の山頂です、後が牛ケ首峠日の出平方面ですが、紅葉していますね、余り美しい赤ではありませんが。

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山頂脇からみた手前が茶臼岳の岩稜と奥が朝日岳方面です。

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朝日岳と雲です、良い天気に恵まれましたが、風は強く寒いです。

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茶臼のお鉢(噴火口)巡りをし回り込むように峠の茶屋に出ました、茶屋を眼下に朝日岳をとらえました、素晴らしい景色でしたよ。

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峠の茶屋から朝日岳方面へと進みました、布袋・大黒岩と雲です。

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朝日岳方面から見た茶臼岳です、此方は雲がかかっています。

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此方の登山道は岩場が多い(剣が峰)のですが大分整備され危険度が無くなりましたね、奥が朝日岳です。

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岩場も道が大分整備されクサリ・階段があり見てくれほどではありませんが、風が強いので注意は必要ですね。

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分岐点から見上げた朝日岳山頂です、紅葉です。

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朝日岳山頂直下です、紅葉ですが日差しが当たらないので奇麗に撮れませんでした。

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朝日岳山頂から見た茶臼岳です、ほぼ同じ高さの山ですね、茶臼岳の上の横線を下り峠の茶店から稜線をたどり剣が峰を回り込み此処朝日岳へ帰りは同じコースを戻り茶臼岳の下の横線を下山しました、イヤー久しぶりの気持ち良い山行でした、歩いた時間は4時間位ですが、岩場なので気持ち良く疲れましたね。










2017年9月 3日 (日)

伊吹山・醒ヶ井の湧水・天竜舟下りに行って来ました。

2017年8月31日(木)に醒ヶ井宿の地蔵川湧水のバイガモを見て、その後関ケ原へ・・・関ケ原はバスで石田三成の笹尾山周辺を見ただけですが、今日は天気に恵まれ日本100名山の伊吹山へ上ります、昼神温泉にて宿泊し翌日9月1日(金)天竜舟下りで帰ります。

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地蔵川のバイガモです。

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バイガモをアップで・・・澄んだ湧水を好み梅の花に似た白い花です、赤は違います。

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岐阜県米原市醒ヶ井宿の湧水の吹き出し口です、この神社のガケ下からコンコンと水が沸き上がります。

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醒ヶ井の地蔵川で川の中白いのがバイガモの花が一面デスネ。

この後関ケ原・・・いよいよ伊吹山です。

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日本100名山・・・花の100名山、伊吹山も9合目まで車で上がれます。

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9合目の駐車場から(1260m)西登山道コースをのぼります。

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花の100名山なので1枚は花を載せました。

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頂上少し手前ですが、琵琶湖が眼下に見えました、安土城も見えたかも?。

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見上げると山頂付近が見えます。

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伊吹山(1377m)の山頂です、右側が日本武尊ですね、伊吹山の神退治に来て神の怒りに触れて下山したそうですが・・・チョット趣味悪ですね、2012年大山の74座目から5年目で日本100名山75座目を登りました・・・昨年・今年と焼岳を天候が悪く登れませんでしたが思いがけず簡単に登れましたネ・・・・今は登山対象の山ではないのでしょうかネ?下から登ればすごく大変ですが!。

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山頂は結構広く天気が悪いと迷いやすいですね、山々が美しく。

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此処は1等三角点で奥の屋根があるあたりが山頂です。

此れで昼神温泉まで戻ります、その夜天空の星空を見に行ったのですが雲が多く敗退でした、天気の良いときの映像でも見せて説明ぐらいあっても良いのではと思いましたねがイベントとしてはだらしない内容でした(怒っています)。

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翌日9月1日、天竜川の舟下りです、河原にはトンビがいます餌が目当てですが身近に見えました。

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水神橋を過ぎると渓谷になります。

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凄い濁流かなと思いましたがそれ程でもありませんでしたね、水が少ないのかな。

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名前が付いた岩場です・・・サメ岩・・・。

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この辺が波が荒いかな?。

1週間前は天気予報が3日間雨マークなので中止しようかなと思ったりしましたが天気に恵まれ良かったです、前回も雨でしたので漸く雨男から抜け出したかな。















2017年7月23日 (日)

赤城山に行って来ました(黒檜山・駒ヶ岳)。

2017年7月22日(土)に4月の定例会時に残雪があり延期していた赤城山に行って来ました、梅雨明けですが、山間部は集中豪雨の予報が在りましたが。

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赤城神社の大沼に架かる橋・・・駒ヶ岳方面ですかネ?。

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神社裏手の道路からの登山道を直登します。

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途中の登山道から見た大沼と地蔵岳ですかね、大沼(1342m)これから登、黒檜山(1828m)ですからおよそ500mをのぼります。

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石がゴロゴロ段差のある山道を直登します、風が入らず蒸し暑く汗だくです。

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山頂の黒檜山(1828m)です、辺り一面ガスの世界でした。

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短めの食事でしたが、晴れ間が出ました。

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折角ですから、山頂脇の絶景ポイントに行きました、やはり雲ガスがかかり絶景までは行きませんでしたね。

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やはり早目に次の駒ヶ岳へ向かいました、黒檜大神の社前ですね、この山はクマザサが多く花は見えませんね。

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一気に下り少し上ると駒ヶ岳(1689m)の山頂にでました、・・・・駒ヶ岳ここにもありました多い山名ですね。

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そこからまた下りますが、このコースは階段が多いコースなので登るのは大変そうですね、ようやく下り降りたらいきなり豪雨に会いましたが下山後なので助かりました、それこそ大雨の中下るのは大変ですからネ、高崎の駅で260円引の生ビールが美味しかったですね。








2017年7月20日 (木)

日光戦場ヶ原散策に行って来ました(赤沼から湯の湖)。

2017年7月19日(水)に日光戦場ヶ原に行って来ました、クリンソウから1月後でしょうか?、梅雨明けを期待し行って来ました。

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バスの時間が有ったのでJR日光駅へ1912年(大正元年)現在2代目の駅舎です100年前のネオ・ルネサンス様式のハーフテインバー様式白亜の木造洋風建築2階建て、関東の駅百選の一つです、趣が在りますね、改修したばかりなのでよりきれいですね。

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電車は殆ど東武日光駅ですね(左側建物)、女峰山2454m・赤薙山2010mどちらも雲がかかっていました。

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8時40分のバスでおよそ10時に赤沼茶屋へそこからオグイス・カッコウの鳴く戦場ヶ原へ湯川脇を湯の湖方面へ。

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戦場ヶ原からは山王帽子山2077m・太郎山2367mが目の前に見えます、ワタスゲは殆どありません・・・ニッコウキスゲはありませんよ。

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ハクサンフウロがチラホラありました。

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男体山2484mも山頂付近は雲でした。

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先程の太郎山・小真名子山・大真名子山2484mです。

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カラマツソウですかね、奇麗に開いていました。

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チョット名前がわかりませんが、此処だけに咲いていましたね?。

解りました・・・・ラン科の仲間で湿地帯に咲く・・・ミズチドリです。

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シモツケソウはあちらこちらに咲いていました。

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此れは高山1668mでしょうね?。

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イブキトラノオが群生していました。

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湯の滝近くの小滝です、少し上流が湯滝です。

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趣のある巨木が在りましたので・・・・・。

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湯滝です、以前の写真と比べたら以前の方が水量が多かったですね、でも素晴らしい滝ですね。

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滝上に出ると湯の湖です、温泉ケ岳?金精峠方面です。

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ヤマアジサイでしょうかネ?

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此れは似ていますがツルアジサイ(シメゴロシ)ですね・・・・大きな木に巻き付き木を締め付けるのですよ・・・・怖いのです。









2017年7月 9日 (日)

三頭山に行って来ました。

2017年7月8日(土)に武蔵五日市奥の奥多摩三山の一つ三頭山1531mに都民の森から登ってきました、五日市駅から1時間強バスで標高1043mまで登ります、標高差500mを上り下りするので3時間強ですが意外と手ごわいですね(年を取ったかな)。

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三頭大滝からブナ路・ムシカリ峠・三頭山山頂を目指します、歩き始めて栃ノ木の巨木に会います、幹回り6・7mでこの山1番です。

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三頭大滝までの道は木くずの歩きやすい道が続きます。

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遠くの景色は温度が上がり見ずらいのですが木々は美しく見て取れます、森林浴に最適な都民の森です。

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落差30m以上の大滝です、水量がヤヤ少ないですね、以前はもう少し多かったかな?。

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渓谷に吊り橋を架けて、正面から三頭大滝が見えるのです。

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三頭山への最短コースブナの路に入ります、左側の水が滝の水です・・・・やがて秋川となり、多摩川となるのです、この水をブナ林が保水しているのです、東京都の奥です。

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しばらく登ると2番目の巨木カツラです幹回り5・7mです。

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なおも上りますね、なにせ標高差500mを登分けです、涼しそうに見えますが風が入らず蒸し暑く汗がダラダラです。

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3番目の巨木が現れました、幹回り5mのシオジです、余り聞かない名前ですね?、他にも結構大きな木がありますよ。

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漸くムシカリ峠に出ました、爽やかな風が尾根筋は通ります、左側が大沢山の避難小屋方面です、避難小屋正面から富士山が目の前なのですよ・・・・先輩が今度此処に泊まり朝の富士を見ようと話したのですがね・・・・、右側を少し上がると山頂ですね。

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山頂の側に曲がったブナの木が有りました、思い出しました。

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三頭山の山頂です1531m表示と異なりますが・・・・奥多摩三山の文字も東京都も山頂に沢山人がいます。

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今の写真の奥にも標識が・・・山梨100名山です、東京・山梨の県境が三国山(東京・神奈川・山梨)から続いているのです・・・・長谷川恒男ロードのコースですからね。

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鞘口峠へ一気に下ります、ブナ林を見ながらジグザグな下りを100m後との標高標識をみながら、バスのタイミングも良く快速電車にも恵まれ下山しましたが家の周りは暑い。









2017年6月11日 (日)

日光千手ケ浜に行って来ました(九輪草)。

2017年6月10日(土)に日光の中禅寺湖湖畔の千手ケ浜に行って来ました、九輪草の群生地です。

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日光三名曝竜頭の滝です、此処から中禅寺湖湖畔にでて約3・8k程歩いて千手ケ浜まで行きます。

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中禅寺湖と高山の間を回り込むように湖畔を此れから歩きますが、木々の新緑の美しさが此れからつつく最高のスポットですよ。

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道は少しのアップダウンがあり細いですが歩きやすいですね。

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所々で中禅寺湖が見えます。

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湖畔脇の平坦な所もあり美しい緑が・・・・・しかも此処には樹齢200年ぐらいの巨木が沢山見られますね。

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ミズナラ・ハルニレ?わかりませんが巨木です、木の幹が柔らかいので何百年とは持たないのでしょうが?凄いですね。

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中禅寺湖の水も西側の上流なので美しいですね。

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巨木が目について・・・・下の方に人が・・・。

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そうかと思えば足元にはギンリョウソウも・・・・・色素が無い幽霊花ですね。

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再び中禅寺湖湖畔へ左端が千手ケ浜ですね。

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湖畔にせり出したツツジの花が・・・ツツジはもう終わり加減ですね、シロヤシオツツジが群生していますが花弁が沢山落ちていました写真が撮れませんでした。

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木々の新緑の美しさに癒されて再び撮りました、本当に柔らかい緑なのです。

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千手ケ浜からの中禅寺湖と男体山です、今日は天気が良いとの事で出かけて来たのですが雲行きが悪くなり始めましたね。

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ズミ(コナシ)の花です、戦場ヶ原に群生していますが、帰りに見ましたが終わりに近いですね。

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お待たせしました、九輪草の花たちです、以前より少ないかな?。

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サクラソウの仲間ですが、立ち上がり花が段々に輪状に九段(そこまで?)になるので名ずけられた?。

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幾つかの花を見て頂きます、清流脇に咲き誇っていました、この後天気が急変し豪雨になり戦場ヶ原散策を諦め帰りましたが、低公害バスに上手く乗れ赤沼バス停では茶店脇に入りそれ程濡れずに帰れました。

















2017年5月28日 (日)

西沢渓谷に行って来ました。

2017年5月27日(土)に山梨市の西沢渓谷に行って来ました、行は塩山から帰りは山梨市までバスとなります、沢山の人が来ていました。

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西沢渓谷入り口から笛吹川左岸を登り二俣吊り橋を渡り西沢渓谷へ入ります、5年ぶりかな5回目ぐらいですね。

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吊り橋で東沢と西沢に分かれ左手に川を見ながら渓谷沿いの山道を登ります、昨日まで雨が降っていたので道が悪い所もありますね。

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三重の滝です奇麗な滝が此れから続きます、水も多く新緑も奇麗です。

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三重の滝の始まり部分?かな。

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龍神の滝です。

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貞泉の滝?何せ沢山の滝が次から次えと出てきますから。

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此れは少しアップしたところですね。

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此れは名前は無いと思いますね、昨日までの雨で水が多く渓谷美を引き立たせています、でも水は澄んでいますから。

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此れは母胎淵ですね、水が噴き出すような強さで落ち正面の岩が洞窟上に削られた淵ですね、迫力がなかなか写真に撮れませんが。

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此れも名も無い滝ですね、美しいですが。

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方丈橋を渡り川を右側に西沢渓谷のメインの七ツ釜五段の滝です、三段までしか見えませんが奇麗なt機です、此れから上部へ。

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此れが上部の滝ですね、上部三段の滝と釜(滝つぼ)ですね、実に美しいですね、此れで渓谷と離れます。

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帰りは旧森林軌道のトロッコ線跡のなだらかな山道を下り元の入り口に戻りました、アズマシャクナゲの群生地ですが、ほぼ咲き終わりでわずかに見られました、日本屈指の渓谷美ですね森林浴を素晴らしく肌も若返りました?。






2017年5月21日 (日)

大菩薩嶺に行って来ました。

2017年5月21日山水会の定例山行で日本100名山の大菩薩嶺に行って来ました、長編の中里介山が書いた甲源一刀流音無の剣を使う机龍之介の大菩薩峠でも有名ですネ、武田家終焉の地甲斐大和駅からタクシーで上日川峠まで入りました。

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途中の林道は新緑で一杯でしたが、上日川峠付近はまだこれからですね、此れから福ちゃん山荘まず登ります。

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福ちゃん山荘への上りの途中です、本日は天気が良く人が駅から溢れていましたねバス待ちの人をよそに私たちは予約で良かったです。

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途中の道から大菩薩の尾根筋が見えました、右側の峠から左側方面に歩きますね。

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富士見山荘脇からの富士山です、タクシーからはスッキリですが温度が上がり視界が悪くなりますね。

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大菩薩峠です1897mですお地蔵さまの頭が在りませんね、此処が小説”大菩薩峠”の書き出しの場所ですね東に落ちる水清かれ・西に落ちる水きよかれです・・・・・今しも巡礼親娘が峠で・・・娘が水汲みに・・・・此処ですよ・・・今は人が沢山で写真を撮るのが大変です、今回は大菩薩嶺2057mに行ったのですが人が沢山いたので写真を撮らずで下山してしまいました。

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此れも残念ですが、南アルプスです・・・白根三山・甲斐駒等が見えていましたが温度が上がり霞み始めました。

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峠から見上げる親不知の頭方面です。

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頭方面から今来た峠を見ました、向こう側が小金沢連峰へ続きます、以前笹子まで縦走しましたが今はとても無理ですね・・・・やる気が起こりませんからネ。

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親不知の頭から見た賽の河原の避難小屋です。

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富士山?と上日川ダム(大菩薩湖)ですダム湖の脇をきたわけです・・・タクシーで。

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富士見新道の岩場から今来た道方面と小金沢連峰方面です。

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富士見新道の岩場から丁度標高2000mの場所を写しました、此処で暑く日陰はありませんが昼食でした。

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此処が雷岩で大菩薩嶺は此処から奥の樹林帯中で見晴らしはありませんね、沢山のツアー客が100名山なので来ていました・・・・写真を順番に撮るのに待ち状態でした集合写真は撮りましたが、場所のみの写真忘れました、再びここまで戻り福ちゃん荘までくだります、天気が良く陽に焼けましたね。










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