2017年11月 1日 (水)

中国湖南省張家界武陵源に行って来ました(私は留守番)。

2017年10月24日ー30日まで妻と娘が中国湖南省張家界武陵源に行って来ました(私は留守番)、以前私も行きました、映画アバターの空に浮かぶ島のヒントの絶景場所です。

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私とプスオが留守番でした・・・・漸く戻ってきました、私は解放されます、プスオも嬉しいでしね。

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初日はガス模様で写真が撮れませんネ・・・・期待した写真が無い。

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近場の岩は・・・・もう少しで紅葉ですね。

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ぼんやりですが。

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此処は以前私も行きました、二つの岩が空中で繋がっています、そのうち崩落・・・怖いですね。

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マア、夢幻の世界ですね。

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此処は私行っていないのです天子山の風穴かな?、大きすぎて全体がわかりませんが?。

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翌日からはスッキリした天気みたいですね。

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此れは見ていませんね・・・以前は大雨で一部が見えませんでした、武陵源は凄く広くて三地区に大きく分かれているのです。

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色々な奇岩とか山肌の細い道とか渓谷とか鍾乳洞・池とか変化無限の自然遺産なのです、漸く留守番解放です。







2016年7月 6日 (水)

中国桂林に行って来ました(龍勝の棚田)。

2016年7月3日(日)桂林観光の最後の日桂林郊外90kmの山中標高1200mぐらいにある少数民族(チワン族)の生活する棚田龍勝に行って来ました、この日は朝から大雨です、途中の道路に石が崩れています・・・・結構危ないですね(昔成都から九寨溝・黄龍にバスで行った所はもっと凄かったですが地震で??)。
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龍勝の棚田・・・少数民族チワン族日本人のルーツに近いとか?、漢民族に追いやられたが、山中に耕作地を設けた為広大な棚田がありますね。
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大雨の為視界が悪く見えなくなりますが、小ぶりの時には近場は見えました・・・でも遠くまではガスがあり見えませんが、何せ道路が川のように水浸しですが私は靴カバーを下の入り口でで購入したので濡れずに済みましたが、武陵源でも買いましたが途中で破け水浸しになりましたが今度は大丈夫でした・・・この頃雨にぶつかりますね!。
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ガスの関係で沢山写真を撮りましたがぼんやりしていますね。
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集落です。
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この建物は食堂です、私たちでした・・・・食事は桂林の食事より味が日本人好みで私は美味しく頂きましたね、この館大雨で外が見えないぐらいでしたが、しばらくすると又小降りになりました。
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帰り際にまた奇麗な棚田が見えました、一日中こんな感じでしょうか・・・でも見えて良かったです、でも翌日帰国ですが広州空港でまた大雨雷雨で空港が1時間位閉鎖、結局2時間位遅れました、今回は毎日雨で大変でしたが現地ガイドの劉さんによると涼しのでラッキーですよと言われました。

 

2016年7月 5日 (火)

中国桂林に行って来ました。

2016年7月2日(土)に桂林観光のハイライト漓江(リコウ)下りです、竹江~陽朔へ4-5時間かけてのクルーズです。
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竹江の船着き場です何十もの船が接岸しています・・・・三国志の赤壁での船団見たい沢山です。
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出発して1時間ぐらいは山が無く見所は少ないです・・・・・今日も途中から雨が降ったり止んだりの天気でカメラが雨で取れないことが何回もあります。
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船の料理に特別料理があり、必要な具材は購入するみたいです、船に売りに来ます。
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桂林の岩場に名称があるのですが、良くわからずに撮りました、順番に羅列します。
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この岩右側は九馬画山ですね・・・・馬が九頭見えるらしいですが?。
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此れが?20元の札裏の景色とか?。
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陽朔の船着き場出口です。
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陽朔の船着き場から西街に出ます、此処はスリが多いので気を付ける指示が出ました・・・。
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陽朔は大きな町です、橋を渡り船着き場方面を見た所です。
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工農橋から見た風景です、川の船と山が風情ありますね・・・・雨は降りますが川霧は出ませんね。
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たいしたことは無いのですが月亮山です、山の岩場に丸い穴が開いているので有名なのでしょう、ガイドブックに像鼻山・月亮山ありますね。

中国桂林に行って来ました。

2016年6月30日(木)から7月4日(月)まで中国の桂林に行って来ました、30日は羽田から中国の広州空港へそこから広州南駅から高速電車(新幹線)で桂林西駅です桂林のホテルに4泊の連泊です、この時期は雨期の為毎日のように雨でした、しかも湿気が90%ぐらいの蒸し暑さでしたね。
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飛行機からも雲が多く広州空港では着陸後大雨で荷物が遅れました・・・・帰りはもっと大雨で1時間30分位飛行機が飛べませんでした・・・帰れるか不安でしたネ。
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新幹線駅の広州南駅です、大きいですが人もいっぱいです・・・プラットホームは時間が来ないと入れてくれない。
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パスポートが必要で荷物検査もありますね。
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この電車に乗りました、ゴミ掃除の方がすぐ捨てろとか?、公安の方が荷物の載せ方を直したり・・・・その割に携帯電話ダメなのに大きな声で電話していたり、チグハグでした。
一日目はホテルまでです。
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翌日、桂林市内観光でまずパンダが起きて居そうな時間に七星公園に行きました。
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パンダは一日4時間ぐらいで後は寝ていることが多いとか・・・昔上野動物園では寝ていたを見ました、此処は2匹ですが、起きて(1匹は寝転んでいましたが)いました、野生の猿がパンダの周りにも来たりしていました。
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その後像鼻山を見に行きましたが?・・・・!!!!、沖縄の崖”万座毛”の鼻の方が象さんらしいかな。
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古い街並み(老街)の大きょ古鎮探索です、その後整備されておらず古いまま・・・・・!!!!。
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此れはしっかりとした横浜中華街で見れそうな建物ですね。
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街が壁門で区切られているのがわかります、古い壁門があります。
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桂林は石灰岩の山々なので沢山の鍾乳洞があるそうです、此処は穿山岩鍾乳洞です。
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中国の鍾乳洞らしく派手な色のライトアップです。
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色々な石があります。
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大きな鍾乳洞がありますが、此れはそれ程大きくはありませんでしたね。
明日はいよいよ桂林の漓江(りこう)下りです。

2015年6月 1日 (月)

中国鳳凰古城に行って来ました(鳳凰古城・南方長城)。

2015年5月27日(水)に湖南省鳳凰県の鳳凰古城・南方長城に行って来ました、凡そ300年前の地方の城下町の風景が見られる所です。Dsc09566

公園に羽ばたく鳳凰です、日本では相撲の四股名ぐらいでしょうが・・・中国は龍と鳳があちらこちらで在りますね、”臥龍鳳雛”・・・いずれ大物になる例えですネ。

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昔の街並みです、中国では”老街”と呼ばれますが此処は城下町ですね。

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鳳凰古城と呼ばれますが、お城?は無く城門と城壁は存在しています、・・・この鳳凰城は?。

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此れが城門の一つです、横は城壁で此方側が城内です。

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城門脇の城壁です、外の壁際まで今は建物が在りますが・・・・。

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城門を出ると川があります、タッコウ(洞庭湖に注ぎ、揚子江へ)、左側が城壁側です。

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此れが外側から見た城門です、お城の雰囲気が少し有りますね。

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川の向かい側から見た城門です、此処から川舟に乗りました。

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虹橋です、この下を船で渡りました、橋の上に2階建ての建物が在ります、後でこの2階で休憩し写真を撮りました。









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城壁の外側に流れる”たっこう”此処では船で川下りをしました、良かったです、船頭さんが歌を歌いながら下ります。。


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先程通過した虹橋を今度は渡ります、二階建てで屋根が付いた橋なので住居の様です。

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虹橋の2階分から見た川脇の家屋・・・柱が川に在る建物は吊脚楼と呼ばれます。


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これは反対側の風景です、この下を私たちも下りました。

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橋の上に楼閣があります・・・・後ろ側の橋は現在のもので、夜景見学はこの上から始めました。

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夜景見学に来ました、上の写真の上流です、先ほどの橋のうえの楼閣を反対側から見た所です、右側の奥は城門ですネ。

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此れは反対側の夜景です、川の淵のお店は若者向きのお酒の店が多いですね、昔行った麗湖の老街の町に似ていました。

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翌朝はフリー散策で出かけました、朝早くからお店は開き人も沢山いました。

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その後南方長城(400-500年前)を見学しました、石積み新しいので趣は有りません、期待ほどでは無かったです。

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この地は少数民族土家族(トウチャぞく)・苗族(シャオぞく)達の地で外の人と分けていた長城です。

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山の尾根に作られた長城なので急坂を上るのは大変でした、万里の長城ほどではありませんが380kmにも及ぶ巨大な建造物見たいです、現在は殆ど無いそうです。

2015年5月31日 (日)

中国武陵源に行って来ました(宝峰湖・張家界国家森林園)。

2015年5月26日(火)張家界武陵源の宝峰湖に行きました、天気予報では曇り雨です。Dsc09325

宝峰湖の入口ですしばらく坂道を直進し左側の山道を上ります、そこから向こう側に下ると湖が在るわけです。

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入口先の山脇から滝が落ちています、この滝は向こう側の湖の水が落ちているのです・・・水の出口は判りませんが?。

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湖で船に乗りました、周りを山に囲まれた穏やかな湖です、今回は2度船に乗りました情緒があり良かったです。

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この石は有名な石で人の横顔に見えますね(下の剥げ落ちた石の所・・・如何ですか?)。

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もう少し晴れたら一段と良い景観でしょうに・・・・。

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左側乗り場で右側におります、正面の山の向こう側に滝があります水の出る口がどこかに在るのでしょう?。

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山の谷間を下ります、昔の道には手摺が有りませんでした・・・・・怖いですね。

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下に降りて滝の下に出ました・・・・滝の水口は見えませんネ。

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午後から森林公園へ行きました、ロープウェイで見晴台に上がりましたが、サルが沢山いましたが景色は白濁で何も見えず、散策をあきらめ下山しました雨は本降りになりました。

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霞む山々を無理やり撮りました、如何でしょうか?。

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これは下の方なのでそれでも少し見えるのです、上は全然見えませんでしたから。

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黄石寨を登らねば超家界に来たことにならない・・・・と言われる絶景が見えないのでした。

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武陵源で美しく雄大な渓谷”金鞭渓”もやはり見えませんネ!。

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此れも名前が付いた有名な石ですが霞んでいます、雨具を用意していましたが靴は少し浸み込みました、何せ蒸し暑い・・・5月・6月は梅雨なのです。

中国武陵源に行って来ました(黄龍洞・天子山自然保護区)。

2015年5月24日(日)から29日(金)にかけて中国の湖南省(洞庭湖の南に位置する)張家界の武陵源・鳳凰古城に行って来ました。

この時期雨が多く残念ながら奇岩の景色が一部見ることが出来ませんでした・・・泣き。

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湖南省・張家界にある世界遺産武陵源は非常に広く幾つかの自然保護区に分かれています、また映画アバターの空飛ぶ島のモデルとしても有名です、これは天子山自然保護区です。

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まず1日目(二日目ですが、上海から飛行機で張家界へ乗継で行きました)黄龍洞に行きました鍾乳洞です。

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鍾乳洞内は広大なのですが中はまだ未開発とか・・・・・。

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そう地底湖で川が流れています、船での散策となります、洞窟内は高い天井の所もあります。

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地底湖内を行きかう舟とライトアップされた鍾乳石・・・・鍾乳石の見所は意外と少なく地底探検に近い気がしました。

続いて、武陵源の天子山自然保護区に行きました。

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武陵源は国家級重点観光地で世界自然遺産です、広大な地域に奇峰奇岩の峰々がそびえた所です。

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有名な峰には名前が在るのですが・・・・私は判りませんが、やはりガスが出やすいので遠くの峰がハッキリしません、でも今日はまだ良かった方です。

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林立した峰々です、緑は綺麗です。

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岩肌に張り付く高層エレベーター”百龍エレベーター”です、高低差326mを2分ぐらいで登ります。

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これはエレベーターの昇る途中で撮影した岩肌です。

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登り切った所からの風景です奇峰が林立していました、少し先が霞んで見えます・・・・雲海状態で山々が浮かべば最高なのでしょうが・・・・。

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近場の峰は迫力がありますヨ、季節により色々変化が在るのでしょうが、日本では規模が違いますが妙義山の奇岩に近いです、また中国の黄山とも雰囲気が違います。

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エレベーターから降り平らな尾根づたいを歩けば目の前に広がる峰々の表情が変わります。

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歩きながら各展望場所にて色々な峰々が手に取るように・・・・・素晴らしいですよ。

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此れが有名な”天下第一橋”の名前がある所、300mの2つの山の頂上に厚さ5mの石板が乗っていて橋となっています。

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林立する峰もそれぞれ趣が異なり意外性に驚きます。

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もう少し鮮明な写真が撮れれば・・・・非常に残念ですが、翌日に期待ですが・・・天は我を見離したか・・・・・・・。

2011年2月26日 (土)

中国麗江に行ってきました。

2011年2月19日(土)より中国に行ってきました。

■写真は写真部分をクリックし拡大し見てください■

中国でも西の為、朝7時でも太陽は出ません。

時差は日本の時間マイナス1時間。

★雲南省の麗江

 2200-2400mの標高 少数民族ナシ族の町

 古い文化を継承している、トンパ文化(象形文字)

 があります、建物は木造です。

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納西(ナシ)族の神 玉龍雪山5596mの山。

山は神と人領域  玉泉公園より写す。

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雪山の展望台 3500mまでロープウェーであがり

そこより少し上る、神と死んだ人の魂の領域とのこと。

此れだけ山が見えるのは珍しいとのことです。

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私達心の綺麗な人が着たので山が喜んでくれた。

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麗江の町 文化遺産 古い町並み石の道路が

茶葉古道が今に残る。

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雪山よりの綺麗な水が街中を流れる。

高倉健さんの中国で撮影した映画もこの地区。

宮崎駿の千とちひろの神隠しのイメージもこの街

(但し、台湾にもイメージの街があり)

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町は黒いレンガ造りです。

★大理 ペイ族の町 昔は王国があり、元に統合された。

この地域で標高1900mぐらいで豊かな土地。

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崇聖寺の三塔 中央の塔は1100年前の建造物

左右の2塔は800年前のもの。

1100年のものは西安の技術を取り入れたもので

今なおしっかりしているとのこと、後からのものは

少し傾いている。

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此れは1100年前のもの、写真の撮り方が悪い

本当は傾いてはいない。

★昆明の石林 石灰岩の地帯

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石林の名前が掘り込まれた岩

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岩の上の展望台。

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展望台よりの見た岩の奇岩群。

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猫岩。

★昆明の羅平 天気がイマイチ

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九龍瀑布 この日は朝より天気が悪くガスの中

       展望台よりの全体写真は不鮮明。

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羅平は菜の花畑で有名、全地区菜の花畑で菜種油を

生産、蜂蜜も有名とのこと。

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満開には少し早い、天気とあわせ色がイマイチ、残念。

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九街の棚田、此処も菜の花畑ながら

山の上の村なので花はまだまだでした。

ために、写真も残念でした。

中国麗江に行ってきました(雑感).

2011年2月19日(土)~25日(金)まで中国の雲南省

麗江・大理・昆明・石林・羅平に行ってきました。

中国の西南地区で標高も高い少数民族の地区です。

2005年の高倉健映画 単騎千里を走るの舞台です。

標高は高く、最高3500mまで行きました。

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玉龍雪山5596m 未踏峰 

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石林 展望台

今回は日本のガイドがおらず現地ガイドです。

北京空港での乗り換えが不安でした。

成田ー>北京=乗り換え=>成都 成都で泊まる。

飛行機機内で乗り換えワッペンをもらう=>重要

(係りの人が見つけてくれ易い)。

北京到着ご成都の札を持った係りを見つけ指示を

仰ぐ(言葉は判りませんが)、

★成都までの切符をくれる、入国審査の場所、

乗り場までの案内です。

入国申請カードが機内に無く、審査窓口で記入

焦りました、でも係りが外で待ってくれていました。

そのまま、外に行かず、すぐ左の方に曲がり

再度登場検査を受けます、人が並んでいましたが

係りの人が優先的にトップに入れてくれました。

ぎりぎりの乗り換え時間、OKで良かった。

帰りも、昆明=>北京乗換え=>成田です。

帰りはツアー客全員で協力し乗り切りました。

4Fの航空会社窓口・便名窓口を見つければ大丈夫。

詳細写真は別途。

感謝感謝。

2010年1月26日 (火)

以前行った中国九サイコウ黄龍の写真

2007年5月26日、中国四川省九サイコウ黄龍等に
行きました。

中国四川省の地震の1年前です。
これ以前、中国は黄山に行った、2度目。

小生が行った、各地区が地震の被災地でした。
都江堰、成都等も立ち寄りました。

中国、チベット、少数民族の人たちは
無事だったのだろうか。

当時も成都よりバスで1日川添えを上り
九サイコウ迄大変な旅だった(今は殆ど空路)。

黄龍には標高4000mの峠をバスで行きかえり
軽い高山病に罹る人がいた。
九サイコウ・ 3000mぐらい
黄龍・・・・・・3500mぐらいの高地である。

今回の旅は思い出に残った1つだ。

・・・

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高地のため、水が冷たく樹が腐らない?

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この滝の上がなだらかな流れで歩いてくだる、なにせ、爽やかな渓流

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この峠をバスで越える、今回は途中までは景色が見えたが峠では見えず。

黄龍へはこの峠を行きかえりする。

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下の谷までは水が無く(温暖化の為?)チョット残念。

トルコのパムッカレも石灰岩で似た感じ(景色は全然違うが)。

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此処は地震で名前が出ていたが大丈夫だたのか?

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